ラデス-ラグレット橋について
ラデス-ラグレット橋は、大チュニス圏を南北に繋ぐ首都環状道路のチュニス湖の運河を跨ぐ重要部分として、日本政府から84億円の円借款の供与を受け建設されました。 大成建設・鹿島建設・日本工営の日本企業3社が建設事業を受注し、平成21年(2009年)3月21日に開通しました。